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muraco(ムラコ)/ラピードエックスワン 2P/グレー
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【1月下旬発売予定】ラピードエックスワン 2P/グレー
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「ラピードX1-2P」の商品に関しまして、ご購入を希望される場合は、予約フォームよりお申し込みください。

発売日時など、詳細が決定しましたらご連絡をさせていただきます。
※予定数に達し次第、終了とさせていただきます。

山岳テントシーンに新風を巻き起こす、
muraco(ムラコ)「ラピード X1-2P」

モノトーンでシンプルなデザインが人気を集めるアウトドアメーカー・muraco(ムラコ)。ブランドの立ち上げは2016年、わずか数年でキャンパーやアウトドア好きを虜にしてきた気鋭のブランドです。ユニークなのが、muraco(ムラコ)は金属加工を得意とする会社が母体。ゆえに精度の高い金属加工に定評があり、そこかしこにクラフツマンシップが見てとれるギアやテントといったアイテムがラインナップしています。デザインもさることながら、つくりのよさが人気の秘訣なのでしょう。

 

そんなmuraco(ムラコ)から、ついに山岳テント「ラピード X1-2P」が発売されました。これまではキャンプやツーリング向けの大型テントが多かったこともあり、まさに待望のモデル。アウトドアで映えるmuraco(ムラコ)のクールなデザインが、登山シーンでも楽しめるとあって大きな話題になりました。

強度の高いクロスフレームのセンターハブ

muraco(ムラコ)/ラピードエックスワン 2P/グレー

テントの要となるポールは、オーソドックスなクロスフレームで、交点部分にセンターハブを組み込むことで強度をアップ。風でテントが押されても、クロスするところが固定されることでポールどうしがズレることがなく、強度を保ってくれるという構造。クロスフレームの弱点とされている、風による歪みを抑えることに成功しています。ポールとインナーの接続はクイックリンクを採用。スリーブ式よりも素早い設営・撤収が可能です。

 

テントポールには前後がわかるように片方の末端のカラーリングが変えられています。視認性の高いカラーを採用し、薄暗くても設営時に困ることのない嬉しいアイデアのひとつです。

リッジポールで居住空間を拡張

テント上部には、リッジポールと呼ばれるフレームを通す構造を採用。まるで家屋の梁のようですが、このリッジポールがあることでインナーが引き上げられ、テント内部の居住空間が広くなるんです。また、フレームを組み合わせることでテント自体の強度も向上。ミニマムなデザインでありながらも、細部に快適性を高める配慮が施されています。

快適性の高いダブルウォール仕様

インナーとレインフライで構成されるダブルウォールタイプを採用。日本のように雨が多く、温度変化も大きい環境ではダブルウォールタイプが圧倒的に快適。しっかり雨をブロックしてくれる安心感、インナーがあることでテント内の結露も少なく、快適に過ごすことができます。

エントランスの使いやすさ

「ラピード X1-2P」はテント長辺に出入り口があります。出入りがしやすく、荷物の出し入れがしやすいのが特徴。テント両側にエントランスがあるため、2人で使用したときでも使いやすくなっています。それぞれに前室があるので、濡れたギアやシューズ置き場も問題なし。

 

フラップは前後どちらも巻き上げることが可能。ポイントとしては、前後2つのどちらか、もしくは両方という選択肢ができるということ。風向きに合わせたり、使いたい方を開けることができるようになっているんです。山岳テントというと、軽量性を追求して機能を削ってしまう傾向がありますが、「ラピード X1-2P」のフラップに関してはまさにアイデアの勝ち。シンプルなままで機能を最大限に引き出す工夫を実現しています。

 

また、このフラップには、巻き込みをふせぐ芯材が入っているので、ジッパーの開け閉め時のひっかかりがかなり軽減されています。とくに悪天候のときなど、少しでも動作をスムーズにしたいときにこそこのメリットを実感できるはず。

効果的な通気を確保するベンチレーション

テント上部にはベンチレーションを配置。ベルクロで開け閉めすることができるため、状況に応じて使い分けることが可能。内部のメッシュにはジッパーも設けられており、通気量を大きく調整することができます。

多めのペグダウンとガイライン配置で強度アップ

「ラピード X1-2P」のペグダウン箇所は、テント四隅の4つ、両サイドのエントランスの2つ、上下短編の2つ、さらにガイラインの4つで、最大12箇所。ペグダウンの数としては多めですが、これが強風時の強度と快適性を最大限まで高める秘訣。樹林帯のキャンプサイトではガイラインでの固定を省くことも可。状況に応じて調整できるのも魅力でしょう。

デザインの素晴らしさ以上に、成熟した機能が魅力の山岳テント

近年は、登山用のテントといってもかなりのタイプが普及してきました。自立式、非自立式、タープやポールシェルターなど、「どんなテントを使うのか」は、テント泊スタイルの表現のひとつとも言えるでしょう。しかしながらテントは山での安全な滞在を支えてくれる大切な道具。デザインや見た目以上に、自然環境や天候変化に耐えることのできる機能性が大切です。

 

「ラピード X1-2P」は、山岳テントのなかでもオーソドックスなクロスフレームタイプの自立式テントという区分に入ります。日本での登山ではもっとも信頼がおける構造ですが、細部に使いやすさを高めるアイデアをプラスし、デザイン性を高めることで、これまでにないテントに仕上がっています。

ブランド

muraco(ムラコ)

名称

ラピードエックスワン 2P

素材

フライシート:15Dリップストップナイロン, 撥水UV & PUコーティング / 耐水圧2500 mm

インナーテント:15Dリップストップナイロン

フレームポール:YUNAN Ultra light / A7001超々ジュラルミン Φ8.3 mm

重量

- 最小重量 : 1,650 g(フライシート, インナーテント, フレームポール)
- 総重量 : 1,850 g

サイズ

設営時:W255 × D220 × H120 cm

収納時:W49 × D16 × H19 cm

アクセサリー

- フライシート

- インナーテント

- フレームポール(クロスフレーム × 1, リッジポール × 1)

- ペグ(V SHAPED PEGS × 12)

- ペグダウン用ロープ × 4

- スタッフサック(テント一式用, ファブリック用, ポール用, ペグ用)

カラー

グレー

特徴

- 2人用サイズ。両側にエントランスを設置。

- 韓国Yunan社と共同開発のセンターハブは緻密な角度計算により耐風性能を向上。

- インナーとフライシートの接続にはクイックリンクを採用し、悪天候時にも素早い設営・撤収が可能。

- テント内からダイレクトにアクセス可能なベンチレーション。

- インナーには小物を収納できるポケットと、ギアループを複数箇所設置。

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