arrow-right cart chevron-down chevron-left chevron-right chevron-up close menu minus play plus search share user email pinterest facebook instagram snapchat tumblr twitter vimeo youtube subscribe dogecoin dwolla forbrugsforeningen litecoin amazon_payments american_express bitcoin cirrus discover fancy interac jcb master paypal stripe visa diners_club dankort maestro trash

商品タイプ:登山用バッグ/カメラバッグ

PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX


通常価格
¥8,800
在庫あり
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX
PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX

登山用バッグ/カメラバッグ

PaaGoWORKS(パーゴワークス)/フォーカス/ブラック/UNISEX

通常価格
¥8,800(税込)
在庫あり

シャッターチャンスを逃がさない 登山のためのカメラバッグ  

普段とは違う自然のなかの景色や、そこでしか出会えない一瞬を残す写真は、登山の楽しみのひとつ。スマホのカメラの性能も上がり、高性能なコンデジもたくさんありますが、それでも「このカメラじゃなきゃ持っていく意味がない」というのが、写真愛好家のどうしても譲れないこだわりでしょう。

 

「フォーカス」は、そんな写真愛好家のニーズを、カメラバッグの機能と登山のノウハウを融合させることでかなえた、一眼レフを持ち歩くためのバッグ。+αの収納アイディアでは右に出るもののない、パーゴワークスならではの機能とデザインが詰まった、カメラ用チェストバッグです。

中型サイズの一眼レフ、CANON 70Dクラスが標準ズームレンズ付きで入るサイズ。上部のフラップを開けて、大きな開口から、クッション付きのインナーの中にレンズを下に向けて突っ込むスタイルで、スムーズにカメラにアクセスできます。

ボディの素材は、コーティング加工を施した防水性の高いナイロン素材。縫い目を徹底的に減らすことで水の染み込みを抑え、雨や砂、ホコリなどから大切なカメラを守ります。

完全な防水仕様ではありませんが、突然のパラパラと降り出したときにもあわてずにすむ、雨に強いバッグに仕上がっています。

フラップにひとつ、フラップを開けたフロント部分に2つの、小物を収納できる止水ファスナー付きのポケットがあります。幅の広いフラップのポケットには大きめのものを、縦長の前面ポケットは、スマホや予備バッテリー、メモリーなどの小物を収納するのにちょうどいいサイズ。ファスナーつきなので中身を落とす心配はありません。背面のフラップにも、薄型のオープン収納がひとつあります。

鮮やかなイエローのインナーバッグは、面ファスナーで簡単に取り外しが可能。本体と切り離して単体でも使えます。

「速写性」へのこだわり

突然やってくるシャッターチャンスを逃がさないためには、いかに早く撮影体制に入れるかが重要。当然カメラをすぐに構えられる、体の前面に用意しておくことがポイントです。

常に首からかけておくのが手っ取り早いのですが、山の中では、歩くときに邪魔になるし、カメラを傷つけるリスクもあります。

また、一眼レフの世界も軽量コンパクト化してはいるのですが、長時間カメラを首にかけたまま歩くのは、首への負担がつらい……。

 

それを解決するのが、このチェストバッグというスタイルです。バックパックのショルダーハーネスにジョイントして、体の前面につけることで、すぐにカメラを構えられる理想の位置に、いつもカメラをスタンバイ。重さがか首だけに集中しないので、負担を大きく減らせすことができます。

専用のアタッチメントを使って、上部2本のベルトをショルダーハーネスのアジャスターなどに付けたら、バックパックのウエストベルトをフォーカスの背面スリットに通して固定。これで体の正面にカメラの定位置のできあがり。

フラップの開閉は、片手で簡単に開けられるバックル式。被写体から目を離すことなくすぐにカメラに手が届きます。

 

このように、いたるところに見える「速写性」へのこだわりが、撮影のストレスをなくす大きなポイントでしょう。

場面に合わせてスタイルチェンジ

バックパックを下ろしてカメラだけを持って歩くような場面では、バックルを付け替えるだけですばやくショルダーバッグに変身。幅広のパット付きストラップで、首への食い込み感を防ぎます。

 

また、カメラのストラップを外に出して使うことも可能。

ストラップの長さにもよりますが、チェストバッグにしたときと同じように、ウエストベルトを背面フラップに通せば、体にフィットさせることもできそうです。

撮影ポイントまでの移動中や荒天時などには、インナーごと取りはずしてバックパックに入れるのもあり。適度な厚みのクッションが入っていて、コンパクトながら保護性も充分。可動式の間仕切りが1枚り、収納スタイルに合わせて使えます。

 

上部にあるスカートも、シンプルだけれどアウトドアにはうれしい機能。雨やホコリが気になるときにはコードを引いて閉じ、必要のないときは外側に折りたたんで本体との間に入れておけば、カメラへのアクセスがスムーズになります。

ほかにも使い勝手を考えたアイディアがいろいろ。

撮影中やカメラをバックパックにしまっている間など、本体のバッグを使わない間は、インナーが入った状態でもフラットになるので、かさばって歩きの邪魔になることもありません。

背面には大型のハンドル付き。カメラやレンズが入った状態でも、しっかりと持てて落下などのリスクを防ぎます。

 

前面の角の部分にはループが設けられていたり、フロント中央にはデイジーチェーンが配されていたりと、カラビナやコードなどを加えれば、工夫次第でカスタマイズもできそう。

カメラ用のバッグはたくさんありますが、カメラを守る保護性と、山で自由に動ける軽快さのバランスが難しいところ。必要な機能を備えながら、シンプルで汎用性も高く、「動く」と「撮る」両立させる、登山のためのカメラバッグ。山を知り尽くしたパーゴワークスだからこそできた技ありのモデルです。

ブランド

PaaGoWORKS(パーゴワークス)

名称

フォーカス

主素材

PVC ナイロン

重量

350g

容量

3.5L

サイズ

250 x280 x 90mm

カラー

ブラウン

付属品

アタッチメント、コンフォートショルダー

ショッピングカート