【推しアイテム選手権】山頂で愛が爆発!?ガチレビュー登山 in 福岡立石山・後編(山頂編)
突然ですが、皆さんには「推しアイテム」はありますか?
日々さまざまなアイテムに触れているYAMAP STOREスタッフたちにも、「これは絶対に”私が”おすすめしたい!」という思い入れの深いアイテムがそれぞれにあったりします。
今回は、「俺が!」「いや私が!」と熱い想いを持ったスタッフたちに、それぞれの「推しアイテム」を身につけてきてもらい、福岡・立石山を登りながらレポートする企画の後編です。
まだ読んでない方は要チェック!「前編」はこちら
前編では、強烈な日差しとムシムシした樹林帯のなか、汗染みしないTシャツや絶景を遮らないサングラス、着る日焼け止めに岩場グローブと、愛にあふれるギア談義で大盛り上がりだった一行。
さあ、いよいよ絶景の山頂は目の前です。美しすぎる景色を前に、後編では一体どんな推しアイテムが飛び出すのでしょうか!
引き続き、その熱い想いを聞いてみましょう!(注意:推しへの愛、かなり強めです。)
(撮影:平野 篤)

今回の舞台は、YAMAP本社のある福岡県福岡市から、車で40分ほど走らせた糸島市の立石山(標高210m)。
アクセスの良さに加え、ご覧の通り、玄界灘を一望する圧倒的に開放的な景色が魅力の、地域に愛される名山です。
引き続き今回も、そんな立石山を歩きながら、スタッフが普段から愛用している道具たちをご紹介します。
山情報はこちら

さらに、「もっとこのアイテムのレビューを詳しく聞きたい!」と思ったら、各スタッフごとの「レビューを見る」ボタンをチェック。スタッフが実際に使い倒した、さらにディープな愛用者の声を掲載しています!
…さて、少しずつ眺望が開けてきて、メンバーの期待値も急上昇。
一歩進むごとに、弓なりに広がる海岸線が視界いっぱいに伸びていきます。
そんななか、ちょうど良さそうな岩を見つけ、この絶景に飛び込んだのはスタッフ・竹内。
その瞬間、後ろを歩いていたメンバー全員が思わず息を飲みました。

「青い空、青い海、白いBUDDY(バディ)……!!」
大自然の青にパキッと映える、なんともフォトジェニックなバックパックが目に飛び込んできたのです。

竹内:「実はあんまり体力がある方ではなくて、いつも荷物の重さに負けてすぐ疲れちゃうのが悩みでした。でもバディ16は全然違う!逆台形デザインで重心が高くなるから、驚くほど軽く感じるんです。16Lという容量も絶妙で、デイハイクに必要なものはきちんと入るけど、それ以上は入らない。この『ちょうどよさ』が私の目安になっています。
ずっと待っていた待望のホワイトカラーで、街を歩いていても『それどこのバッグ?』って聞かれる自慢の一品です!」
\竹内のバディ16のレビューをもっと詳しく知りたい!/

海も山も楽しめる福岡らしい絶景を目の当たりにし、しばし堪能。
絶景に満足したところで、いよいよ本当の山頂を目指します。
山頂まで本当にあと少し。しかし、うだるような夏の暑さとここまでの登りの疲れで、メンバーたちの足取りもじわじわと重くなってきました。
そんな中、ひとり颯爽と岩を駆け上っていくメンバーが…!

「みんな、汗と疲れで足が重くなってない〜?!夏の山歩きなら、このミヤマパンツがほんと快適だよ!」

挾間: 「『夏でも絶対にロングパンツを穿きたい派』の私が、自信を持っておすすめするのがこのパンツ!ものすごく薄手で軽やかなのに、実は工業製品にも使われるほどタフな「66ナイロン」という耐久性抜群の生地が使われています。さらにファイントラックのお家芸であるサイドの空気孔『リンクベント』を開ければ、衣服内のムレは一瞬でゼロに。風がスーッと通り抜けるので、下手をしたらショートパンツを穿くよりも涼しいかもしれません!」
\挾間のミヤマパンツのレビューをもっと詳しく知りたい!/
数々の便利ギアを使いこなし、ようやく一行は立石山の山頂に到着!!
たくさん歩き、眼下に広がる最高の絶景を堪能して大満足。さあ、ゆっくりひと休み……。
……かと思いきや、ひとり「ここぞ!」とばかりに猛烈に張り切るメンバーがいます。スタッフ・石堀です。
彼の両手にバッと広げられたのは、山頂の爽やかな風にたなびく「おつかれ山」の文字!!

石堀: 「みんなーーー! 最高の山頂で、最高の「おつかれ山」を一緒に叫ぼうーーー!!」
それだけではありません。
石堀のザックに揺れる携帯ゴミ入れ「POY(ポイ)」にも、パタパタと涼しげにあおぐ扇子にも、すべてに「おつかれ山」の文字が軽やかに踊っているではありませんか……!

一緒に登っていたメンバーは、道中での石堀のある行動に心を打たれていました。 山道にぽつんと落ちていた飴のゴミを見つけた石堀。それをサッと拾うと、ザックに付けた自分のPOYへシュッとスマートに投入したのです。
メンバー:「ゴミを持ち帰るっていうちょっと面倒な行動が、POYがひとつあるだけで、こんなに軽やかでカッコいいものになるなんて……! 正直、めちゃくちゃスマートで真似したくなりました」

石堀:「 標高が低くて海に近い立石山は、時期によっては容赦なくまとわりつく蒸し暑さがありますよね。そんな時に頼りになるのが、この「おつかれ山サークル扇子」!」
ザックに外付けできるので、「暑い…」と思った瞬間に秒で取り出して仰げるこの快適さ。 樹林帯の無風地帯でも、自らの手で涼しい風を生み出せるありがたみは、今回の山行でより一層身に沁みたそう。

辿り着いた山頂で、みんなで「おつかれ山!」と言いながらこのてぬぐいを掲げたときの一体感は格別! まわりの見ず知らずの登山者の方からも「あ、YAMAPのやつだ!」と注目を浴びて、少し誇らしい気持ちになり、一気に疲れが吹き飛びました。
これぞ、山を愛するすべてのハイカーに捧げる、2026年夏の最強の思い出グッズです!
\石堀のおつかれ山グッズのレビューをもっと詳しく知りたい!/
記念写真も撮って、一同大満足!
絶景の余韻に浸りながら、下山へ向かいます。
帰り道も、ずっと海を見渡す絶景続き。歩きながら、「本当にいい山だったな」と、改めて実感しました。


「いや〜最高の山だったね!」全員が大満足で下山を完了。
ゴール地点は、山と海がすぐ近くに隣り合う、お洒落な糸島の街並みです。
ここで一同、打ち上げがてら、糸島で話題のジェラート屋さんへちょっと寄り道することに。
地元の新鮮な素材を使った糸島ならではの変わり種フレーバーが楽しめる店先で、お互いの注文したジェラートの感想で大盛り上がり。

そんなお洒落なショップの風景に、さっきまで山を歩いていたとは思えないほど、完璧に街並みに溶け込むクールな着こなしでみんなの注目を集めるメンバーがいました。
「ちょっと関山さん、さっきまで一緒に山登ってたとは思えない爽やかさなんですけど!」
「いつの間に着替えたんですか?!」

関山:「いや、ずっとこの格好で登っていましたよ(笑)」
暑さや疲れを微塵も感じさせないこの爽やかさ。その秘密は、圧倒的な防風性と通気性を兼ね備える超軽量素材「パーテックスクァンタムエア」を使用した、マウンテンハードウェアの「コアエアシェルシャツ」にありました。
関山: 「山で機能的なのはもちろんなんですけど、やっぱりこのデザインが最高に気に入っています。下山後にそのまま街歩きをしても全く違和感がなくて、普段着としてもヘビロテできちゃう。山でも街でも、これ1枚あれば完結しちゃいますね!」
過酷な山行をクールに支え、下山後は一瞬でシティボーイに早変わりさせてくれる魔法のシャツ。
関山のドヤ顔にも一同納得の「コアエアシェルシャツ」でした。
\関山のコアエアシェルシャツのレビューをもっと詳しく知りたい!/

関山のスマートな着こなしに見惚れつつ、私たちの立石山旅もこれにて無事に終了!
今回私たちが旅した糸島は、山と海が美しいだけでなく、美味しい海の幸や、おしゃれなカフェ、映えるフォトスポットなど、下山後の観光までたっぷり楽しめる素晴らしいところでした。
――そして我々は、最高のギアたちのおかげで快適に山を終えられた達成感を胸に、そのまま博多の夜の街を全力で満喫するのであった……。
あなたの夏山を支える、最高の相棒を
前編・後編にわたってお届けしてきた「YAMAP STOREスタッフの推しギア山行レポート」、いかがでしたでしょうか?
汗染み、紫外線、険しい岩場、うだるような暑さ、そして突然の風雨。 夏山の厳しさも、楽しさも、全力でサポートするアイテムが、YAMAP STOREには揃っています。
皆さんのこれからの夏山を120%快適にしてくれる相棒が、きっと見つかるはず。 気になるアイテムがあった方は、ぜひYAMAP STOREで詳しくチェックして、今年の夏の山旅へ一緒に連れて行ってあげてくださいね!
それではみなさん、最高の夏山へ、いってらっしゃい!!
今回スタッフが紹介したアイテム
<番外編>俺たちの推しだって聞いてくれ!
今回の「推しギア企画」をどこからか嗅ぎつけて、「どうして僕たちを呼んでくれなかったんですか!」「僕らの推しアイテムの愛も聞いてください!」とSTORE編集部に猛烈に乗り込んできた、アツいスタッフがこちらに2名。
本編には惜しくも(?)間に合わなかったものの、愛が溢れすぎて止まらない二人の「ガチ推しプレゼン」も、番外編としてどうぞお受け取りください!
【愛澤の推し】コットンTでも汗冷えゼロ。レイヤリングの常識を変える「ドライレイヤー」

愛澤: 「聞いてください! STOREの企画(https://store.yamap.com/articles/sunblock-nt-sweat-test)で、僕はあえて普通のコットンTシャツを着て登山に挑戦する、というチャレンジをさせられ…したんです。
本来なら汗を吸ってベタベタになるはずなのに、この『ドライレイヤー』を一番下に仕込んでおくだけで、世界が変わりました!肌に触れるベタつきが一切なく、常にサラサラ。汗をかいているはずなのに、肌の感覚としては「一切濡れていない」ような不思議な快適さです。今回は撮影のために立ち止まる時間がかなり多かったのですが、どれだけ風に吹かれても一切汗冷えしませんでした。
圧倒的に軽くて、着ていないかのような着用感。普段はメリノウールTシャツを1枚で着ることが多かった僕ですが、『下にドライレイヤーを着るだけで、ここまで快適性が変わるのか!』と大きな学びをもらった一着です。これさえあれば、お気に入りのコットンTシャツでも不快感なく山に登れますよ!」
【春山の推し】5本指歴25年の達人が断言。一生履き続けたい「トレイルソックス5本指」

春山: 「私の5本指ソックス愛用歴は約25年。これまで数多の5本指を履き潰してきましたが、このYAMAPのトレイルソックスは、今までで使い勝手・履き心地ともに『ベストのクオリティ』だと断言します!
人によっては『薄さが気になる』という声もありますが、登山用として十分な厚みがあります。特に靴擦れしやすいかかと部分はしっかり厚手なので、歩行時の安心感が違います(※春夏秋はこれで十分、冬山ならウールがおすすめ)。足裏の滑り止めのおかげで、登山靴の中でのズレが激減して本当に足が楽になります。それだけでなく、家のフローリングを歩くときも全然滑りません。
デザインも機能も万能なので、ベアフットサンダルに合わせるなど普段から毎日履いています。山から日常まで、私の足元はずっとこれ一択です。」
ここからは、メンバーたちが推しアイテムを実際にどう使い倒しているか、その日常を公開! リアルな愛用者だからこそ参考になる本音レビュー、必見です。気になる商品をぜひチェックしてみてください!
\もっと教えて、竹内さん!/バディ16

実は私、あんまり体力がある方ではないんです……。いつも荷物の重さに負けてすぐに疲れちゃうのが悩みでした。でも、この「BUDDY 16」は全然違ったんです!
その秘密は、バディならではの特徴である「逆台形(上に向かって広がる)デザイン」。 荷物の重心が自然と高い位置(肩甲骨あたり)にくるため、実際の重量よりも驚くほど軽く感じられ、ブレずに気持ちよく歩けます。
ついつい荷物を詰め込みがちな私にとって、16Lという容量も絶妙!デイハイクに必要なものはきちんと入るけれど、余計なものはそれ以上入らない。このサイズ感が、私の「ちょうどいい軽さ」を優しく守ってくれるんですよね。
しかも、ずーっと待っていた、待望のホワイトカラー! デザインも含めて本当にドストライクで、山だけで使うなんて絶対にもったいない。普段の街使いでも違和感なく溶け込んでくれるので、街を歩いているときも「それどこのバッグ?」って聞かれることが多い、自慢のお気に入りです!

……と、私が愛用する気満々だったんですけど、実は今、このザックは小学校高学年の息子と絶賛奪い合いになっています(笑)。 「カッコいいし背負いやすい!」って、息子が学校へ持っていっちゃうことも。教科書やタブレットもしっかり収まるんですよ。
実はこのザック、身長145cmからフィットするように設計されているので、小学校高学年や中学生のお子さん用のリュックとしてもめちゃくちゃおすすめです!
\もっと教えて、挾間さん!/ミヤマパンツ

「夏でも絶対にロングパンツ派」の私が、自信を持っておすすめする最高の一本がこれです!
ファイントラックといえば、極限のアウトドアを突き進むガチ登山者のためのブランド。かくいう私も、沢登りではフラッドラッシュ、ハードな縦走ではカミノパンツ、スキーではドライレイヤーを着用するなどどっぷりお世話になっています。
そんな妥協なきウェアに定評のあるファイントラックがリラックスシルエットを出したと聞いて、驚きとともにまっさきに飛びつきました。
「あのファイントラックがリラックスシルエット!?」失礼を承知で言いますけど、正直今まではあまり日常着には向かないイメージだったんです(笑)。でも、この別注ミヤマパンツはカジュアルウェアとして街で穿いてもまったく違和感がなくて本当にびっくり!むしろどのパンツよりいい。それでいて生地感がサラッとして丈夫なんて、文句を付けようがないくらいすばらしい……!
何より感動したのが、とにかく圧倒的にムレないこと! コットンのような優しい肌触りなのに、実は工業製品にも使われるほどタフな「66ナイロン」という耐久性抜群の生地が使われています。さらに両サイドの隠れ空気孔「リンクベント」を開放すれば、衣服内のムレ感は一瞬でゼロ。下手したらショートパンツより涼しいかもしれません!

YAMAP別注はあえてサイズ感をアップさせたリラックスシルエットなので、アウトドアっぽさが抑えられているのも気に入っています。
さらに通常モデルにはない左右両方のスマホポケット付き!どちらもジッパー付きなので、片方にスマホ、もう片方に車の鍵を入れて、近所の散歩なら完全手ぶらで出かけちゃいます。落としたくない小物をサッとしまえる実用性は、さすがファイントラックですよね。
先日はこれを穿いて低山ハイキングを楽しんだあと、そのまま都心のオフィスまで直行したのですが、我ながらまったく違和感なしでした。 まさに文武両道、鬼に金棒、いや一石二鳥……?とにかく、機能性もデザインも文句なしにすばらしい、この夏のスタメン確定パンツです!
\もっと教えて、石堀さん!/2026おつかれ山グッズ

「2026おつかれ山グッズ」を山に連れて行ったら、山での時間が何倍も豊かになりました!
特に感動したのが、一緒に登っていたメンバーのある行動。 山道にぽつんと落ちていた飴のゴミを見つけた瞬間、それをサッと拾って、ザックに付けた自分のPOY(ボイ)へシュッとスマートに投入したんです。その一連の動作があまりにも自然でカッコよくて……!
周りにいた他のメンバーも「カッコいい!真似したい!」と大盛り上がりで感銘を受けていました。道具ひとつで山のマナーまで楽しくなっちゃうの、本当に素敵ですよね。
そして、このおつかれ山グッズの真の実力を思い知ったのが、今回の立石山でした。 標高が低くて海に近い分、時期によっては容赦なくまとわりつく、ねっとりとした蒸し暑さがあるんです。滝のように吹き出す汗に心が折れそうになっていた僕を救ってくれたのが、この「おつかれ山サークル扇子」でした!

「暑い、限界だ……」と思った瞬間に、秒で取り出して仰げるこの快適さ! 樹林帯の無風地帯でも、自らの手で涼しい風を生み出せるありがたみは、今回の厳しい暑さだったからこそ、より一層身に沁みました。
普通の扇子と違って、カラビナ付きの専用ケースがあるのが本当に最高なんですよ。バックパックの中にしまっちゃうと、使いたいときにすぐ使えないじゃないですか。こうやって外に付けておけば、いつでも気軽にノーストレスで持ち歩けます。この便利さを一度味わったら、もう夏の低山ハイクでは絶対に手放せません!

最後、辿り着いた山頂で、みんなで「おつかれ山!」と言いながら「おつかれ山てぬぐい」をガバッと掲げたときの一体感はもう格別でした! 見ず知らずの登山者の方からも注目を浴びてちょっと誇らしくなっちゃったりして、一気に登りの疲れが吹き飛びました(笑)。
機能性はもちろん、山でのコミュニケーションまでハッピーにしてくれる、本当にお気に入りのグッズたちです!
\もっと教えて、関山さん!/コアエアシェルシャツ
実はこの日の立石山、5月下旬とはいえ湿度が高くて、少し歩くだけで汗が吹き出る過酷な環境だったんです。僕も、最初はノースリーブ1枚で登り始めたくらい(笑)
暑さに耐えながらなんとか樹林帯を抜けると、海に面した山ならではのご褒美、吸い込まれそうな大海原の絶景が! しばし足を止めて海景を堪能していましたが、遮るもののない山頂付近は強風の通り道。最初は「風が気持ちいい〜!」なんて喜んでいたものの、大汗をかいた身体は一瞬で汗冷え。寒さを感じるほど一気に体温を奪われてしまいました
ですが、そこでザックのサイドポケットからこの「コアエアシェルシャツ」をサッと取り出して羽織ったんです。風をしっかりシャットアウトしてくれたおかげで、寒さに震えることなく、心ゆくまで絶景を楽しむことができました!
さらに下山中、山の天気特有の小雨にパラパラと降られるタイミングもあったんですけど、このシャツは撥水性も優秀。多少の雨なら全然気にすることなく、そのまま下山。
夏の暑い時期、蒸れて着続けるのが難しいシェル類ですが、お守り代わりに1枚は絶対に持っておきたいもの。 このシャツは、着ていることを忘れるほど軽い上に、シワを気にせずコンパクトに丸めておけるので、持ち運びや出し入れもストレスフリー!抜群のストレッチ性で、アクティブな動きにもしっかり付いてきてくれます。
機能的なのはもちろんなんですけど、個人的にはやっぱりこのデザインが最高に気に入っています!下山後にそのまま街歩きをしても全く違和感がなくて、普段着としてもヘビロテできちゃうレベル。
山でも街でも、これ1枚あれば全部完結しちゃいますね!
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